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【酒仙龍】二日酔いモニターに参加しました

二日酔いに効く!

というブログを見て試してみたいと思い、モニター参加してみました。
(当選するかは不明)

酒にものすごく、ものすご~く弱いので・・・色々試してみたい。 
※ビール1缶で顔真っ赤

http://monipla.jp/bl_rd/iid-12401852464e4e1bc8a33ca/m-4e55d870d1888/k-2/s-0/
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カレー (投稿テスト)

昼ごはんにカレーを食べました。

トッピングはタコのから揚げ。

味はそこそこで500円以下で食べれるのがGood®

ボンカレー

<髪質改善>夏のシャンプー種類別紹介(3)【アミノ酸系シャンプー編】

今回はアミノ酸系シャンプーについて



◆アミノ酸系シャンプーとは?
洗浄成分(界面活性剤)にアミノ酸系成分を使用しているシャンプーのことです。
市販されているシャンプーの中で最も低刺激かつ優れた洗浄機能を持っており、育毛サロンなどでも使用されています


■長所は?
薄毛や抜け毛に悩む人や、肌が弱い人にぴったりのシャンプーです。
アミノ酸系シャンプーは髪と同じ成分のため、(髪もアミノ酸で出来ています)刺激が少なく、敏感肌や乾燥肌の人でも安心して使用する事が出来ます。

また、毛穴に詰まった汚れもしっかり落とすことが可能です。
ただし、「汚れは落とし、皮脂は落とさない」という特徴を持っているため、アルコール系シャンプーからアミノ酸系シャンプーに変えた方は、最初のうちは違和感があるかもしれません。しかし、この方が肌や髪に良い事は言うまでもありません


■欠点は?
髪には文句なしに良いアミノ酸系シャンプーですが、欠点は高価であるという点です。(中にはアルコール系の2倍近くする物もあります)
また、多くが通信販売で、店頭での入手が困難な場合があります。
さらに、「アミノ酸」と書いてある物が、必ずしも「アミノ酸系シャンプー」ではない事があります

アミノ酸系シャンプーには明確な定義がないため、ほんの少しでもアミノ酸系界面活性剤が配合されていると「アミノ酸系シャンプー」を名乗れてしまうので、よく見たらアルコール系シャンプーだった…という事が起こりえるのです。

特に、前半部分に「ラウレス~」や「ラウリル~」といった成分が表示されている場合、アルコール系の可能性がありますので、「ココイル~」「コカミド~」といった成分が表示されている物を選んで下さい。

<髪質改善>夏のシャンプー種類別紹介(2)【高級シャンプー編】

今回は高級アルコール系シャンプーについて!
(前回 ⇒ <髪質改善>夏のシャンプー種類別紹介(1)【石鹸シャンプー編】



「高級シャンプーって高いやつのこと??」

違います。いわゆる市販されてるシャンプーのこと
↓うちにあるやつ↓



ツバキ シャンプー 550ml 資生堂


◆高級シャンプーとは?
「高級」とは価格などのことではなく、含まれている炭素数が多いという意味です。炭素数が多いほどよく泡立ち、洗浄力がアップします。

メリット
市販されているシャンプーの中で、最も使い心地が良いシャンプー。
泡立ちの良さや使い心地、洗い上がり後の手触りの良さなど、多くの良さがあります。
しかも、誰でも簡単に入手出来る。

デメリット
頭皮や髪への刺激、洗浄力が強すぎる点。
アルコール系シャンプーに含まれる高級アルコール系界面活性剤には有刺激性の成分が多く、肌の弱い人の場合、かぶれや湿疹などの肌トラブルを引き起こすことががあります
また、洗浄力が強いと頭皮に必要な皮脂まで落としてしまう事があります。皮脂を過剰に除去すると、頭皮は除去された分を補おうとして過剰に皮脂を分泌し始めます。
すると頭皮の乾燥がひどくなったり、毎日シャンプーしているのに頭皮が妙にベタつくなどの症状が現れてきます。

高級アルコール系シャンプーの界面活性剤には「ラウレス酸」「ラウリル酸」などの成分が使用されていますので、そういった文字列が成分表示に記載されていたら、高級アルコール系シャンプーと思ってまず間違いありません。選ぶ際の参考にどうぞ!!


<髪質改善>夏のシャンプー種類別紹介(1) 【石鹸シャンプー編】

今回から【シャンプー】について書いていくぞ!



◆シャンプーの選び方
皆さんはシャンプーをどんな基準で選んでいますか?案外、値段や香りなどで選んでいるのではないでしょうか?



実は、間違ったシャンプー選びが髪のトラブルの原因となる場合があります。今後数回に分けてシャンプーについて書いていくので、参考にしていただければ幸いです。

まずはシャンプーの種類について紹介します。シャンプーには大きく分けて石鹸系シャンプー・高級アルコール系シャンプー・アミノ酸系シャンプーの3つの種類に分けられます。
今日は石鹸系シャンプーを説明したいと思います。


■石鹸系シャンプー
・界面活性剤(洗浄成分)に石鹸成分を使用しているシャンプーのこと

「せっけんシャンプー」というとピンと来る人もいるんじゃないでしょうか。
石鹸なので肌に優しく、汚れもしっかり落としてくれるという特徴があります。刺激が少ないので肌の弱い人でも使いやすく、二度洗いしても負担が少なくて済みます。

また、比較的安価で購入でき、全身に使えるため手間もかからないという利点もあります。(普通の固形石鹸で行う方もいらっしゃいます)

しかし、使い始めは髪がきしんでしまうという欠点があります。

これは、石鹸はアルカリ性に対して、髪は弱酸性なので
キューティクルが開き、毛羽立った状態になってしまうからです。

クエン酸が配合されたリンスなどを使用する事で解消されますが、使い始めのうちは抵抗があるかもしれません。しかし、使い続けると髪質が改善されるので、きしみやごわつきはなくなっていきます。

見分け方ですが、ほとんどの場合は「石けんシャンプー」と表記されているので、おそらく問題なく見つけられると思います。
もし不安な場合は、「石けん素地」 「カリ石けん素地」 「脂肪酸ナトリウム」 「脂肪酸カリウム」 など、石鹸の成分が入っている物を選んで下さい。

お勧めなのは下記の「M mark アミノ酸せっけんシャンプー」
アミノ酸配合で髪のダメージケアにも適しています。

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